
カリーのバッシュって種類多すぎて、どれを選べばいいかわからない。人気モデルや色、初心者向けのおすすめも知りたい

2025年に買えるカリーの歴代モデルを全部比較して、特徴や人気カラー、プレースタイル別のおすすめまでまとめたから、自分に合う一足がすぐ見つかるよ
この記事でわかること
ステフィン・カリーのシグネチャーバッシュは、軽さ・グリップ・切り返し性能に特化したモデルが多く、ガードを中心に世界中で人気を集めています。最新作から復刻モデルまで幅広く展開され、大手通販サイトでも豊富にラインナップされています。
この記事では、歴代モデルを比較しつつ、2025年現在入手可能な現行モデルと人気カラーを紹介します。さらに、プレースタイル別・ポジション別のおすすめモデルや、サイズ選びのコツも解説するので、初めてカリーバッシュを選ぶ人でも迷わず自分に合った一足が見つかります。
🏆 結論|おすすめの現行モデルTOP3
初めてカリーのバッシュを選ぶなら、「軽さ・グリップ・フィット感・入手しやすさ」のバランスが取れているモデルが安心です。
2025年現在のラインナップから、初心者が失敗しにくいおすすめTOP3を先に紹介します。
1位:Curry 11(万能バランス型)
- Dual Density UA Flowを採用し、軽量性とクッション性の両立に成功。
- UA Warpアッパーが足全体をしっかり包み、急停止や切り返しでの安定感が高い。
- 屋内コートでの使用に特化しており、キャッチ&シュートもドライブもそつなくこなせる万能型。
- 人気カラーは「Future Curry」「Dub Nation」など。
2位:Curry 12(最新クッションモデル)
- 11をベースにクッションをやや柔らかめにチューニングし、着地の安心感を強化。
- スピードと安定性のバランスを維持しながら、長時間のプレーでも疲れにくい設計。
- 最新モデルならではの新色展開の多さも魅力。
- 人気カラーは「Gravity」「Wardell Mode」など。
3位:Curry 4 FloTro(名作復刻×最新ソール)
- Curry 4のアッパーにUA Flowソールを組み合わせたハイブリッド。
- 足首まで包み込むブーティー構造で、横ブレや着地時の安定性が高い。
- クラシックな見た目で、私服やチームカラーとの相性も良い。
- 人気カラーはモノトーンや淡色系が中心。
💡 補足
- 屋外コートメインの場合、Flow系は摩耗が早い傾向あり。耐久重視ならCurry 2 Retro
も検討。
- サイズ選びは普段履き±0〜+0.5cmが目安。甲高・幅広の方は+0.5cmを推奨。
🏀 カリーのバッシュの系譜と特徴

ステフィン・カリーのシグネチャーバッシュは、デビュー当初から「軽さ・俊敏性・素早い切り返し」を重視して進化してきました。特に近年のモデルでは、UA FlowソールとUA Warpアッパーという独自テクノロジーが大きな柱になっています。
- UA Flow(フロー)ソール
- ラバーアウトソールを使わず、クッションフォームそのものでグリップを発揮する構造。
- ラバーを省くことで驚くほど軽量化され、地面を直接つかむようなダイレクトな接地感が得られます。
- 屋内コートでは抜群のグリップ力を誇りますが、屋外では摩耗が早い傾向があるため注意が必要。
- UA Warp(ワープ)アッパー
- 足の動きに合わせて部分的にテンションがかかるテープ状のサポート素材。
- カットやストップ時に必要な方向だけをしっかり支え、動きやすさと安定感を両立します。
- 足幅が広い人でも比較的馴染みやすく、サイズアップすれば甲高の人にも対応可能。
- FloTro(フロトロ)シリーズ
- Flow × Retroの略で、過去の人気アッパーデザインに現行Flowソールを組み合わせるシリーズ。
- 例:Curry 4 FloTro
は、クラシックなフィット感と最新ソールの軽さ&グリップを両取りできます。
- 「最新の機能は欲しいけど、昔の履き心地が好み」という層にも人気。
👟 カリーのシグネチャーモデル別詳細レビュー
Curry 12(最新)
Curry 12は、ステフィン・カリーの最新シグネチャーモデルとして2024-25シーズンに登場しました。前作Curry 11
完成度を維持しつつ、クッション性の向上と扱いやすさがさらに進化した一足です。
- Dual Density UA Flowソールを引き継ぎつつ、柔らかさを増したクッション構造を採用。ジャンプ後の着地や長時間プレー時の疲労感を軽減。
- アッパー全体に改良型UA Warpを搭載し、方向転換や減速時に必要な部分だけしっかりホールド。
- 反応性の高いFlowソールにより、素早いストップ&ゴーやドライブ時の切り返しで高いパフォーマンスを発揮。
- 11よりもややワイドに感じる作りで、甲高・幅広のプレーヤーにも馴染みやすい。
- Gravity:グレー×イエローの落ち着いた配色で汎用性高め。
- Wardell Mode:カリー本名を冠した特別モデル、淡いブルー×ホワイトが爽やか。
- 限定リリースのチームカラー仕様(青×黄/白×青)も人気。
- クッション性を重視しつつも、軽さとグリップ力を求める人。
- ジャンプシュートや着地の衝撃が気になるシューター。
- 長時間プレーでも疲れにくいバッシュを探しているプレーヤー。
Curry 11(定番の完成度)
Curry 11は、シリーズの中でも「万能型」として高い評価を受けているモデルです。軽さ・グリップ・安定性・フィット感のバランスが非常に良く、初めてカリーバッシュを選ぶ人にもおすすめできます。
- Dual Density UA Flowを採用し、軽量でありながらクッション性と反発力を両立。
- UA Warpアッパーが足の動きに合わせてサポートし、急停止や切り返しでも横ブレを最小限に抑える。
- 足裏には安定プレートを搭載し、方向転換時のブレない着地を実現。
- 前作より足入れがスムーズで、フィット感が自然に馴染む。
- Future Curry:ホワイト×ゴールドで上品かつ汎用性が高い。
- Dub Nation:ウォリアーズカラーのブルー×イエローでファン人気が高い。
- Bruce Lee Collection:赤(FIRE)、白(WIND)、黒(FUTURE DRAGON)の3色展開で、コレクション性が高い。
- 屋内コートメインでバランス型の性能を求めるプレーヤー。
- シュート・ドライブ・ディフェンスと、全ての動きを平均以上の性能でこなしたい人。
- サイズ選びで失敗したくない初心者。
Curry Flow 10(名作カラーを楽しむなら)
Curry Flow 10は、シリーズ10作目を記念して登場したモデルで、過去の人気カラーを復刻する「Celebrate the Hits」テーマが大きな特徴です。軽量性と反応速度に加え、コレクション性の高さでもファンを魅了します。
- UA Flowソールにより、ラバーなしでも強力なグリップ力と軽量性を両立。
- 改良版UA Warp 2.0アッパーが、足全体を包み込みつつも必要な方向にだけサポートを発揮。
- 足裏中央には安定プレートを搭載し、切り返し時の安定感を確保。
- 薄めのソール設計により、地面との一体感を感じやすく、ステップワークのキレを引き出す。
- Iron Sharpens Iron:グレー×オレンジの象徴的配色(Curry 2由来)。
- Sour then Sweet:Curry 7のカラーを再現、イエローとピンクの鮮やかな組み合わせ。
- More Magic:Curry 4由来の虹色グラデーションで、個性派に人気。
- 歴代モデルの名作カラーを現行性能で履きたい人。
- 薄底での接地感やクイックな動きを重視するプレーヤー。
- 屋内コートでのスピード重視のプレースタイル。
Curry Flow 9(軽さ・初速重視)
Curry Flow 9は、シリーズの中でも最軽量クラスの一足。とにかくスピードと初速の速さを重視した設計で、素早いカットインやファーストブレイクを多用するプレーヤーに最適です。
- UA Flowソールによる軽量性と強力なグリップ力を継承。
- アッパーには初搭載のUA Warpニット素材を採用し、足の動きに合わせたサポートと柔軟性を両立。
- ラバー不使用のため、履いた瞬間から驚くほど軽いフィーリング。
- クッションはやや硬めで、反発感とスピードの切り替えに優れる一方、衝撃吸収は控えめ。
- Sesame Streetコレクション:エルモ(赤)、クッキーモンスター(青)など、遊び心あるデザインが話題。
- Dub Nationカラーやシンプルなブラック/ホワイト系も人気が高く、チームユニフォームとの合わせやすさも◎。
- 軽さを最優先にしたいスピード型プレーヤー。
- ファーストステップやカットインの鋭さで勝負するガード。
- 屋内コートで短距離の加速を繰り返すプレースタイル。
Curry Flow 8(Flow初採用の入門機)
Curry Flow 8は、シリーズで初めてUA Flowソールを採用した記念すべきモデルです。これまでのラバーアウトソールとは異なり、軽量性とグリップ力の大幅な向上を実現し、カリーのプレースタイルに革新をもたらしました。
- ラバーなしアウトソールにより、驚くほど軽く、床をつかむようなグリップ感を提供。
- クッションはFlowフォーム単体構造で、地面との一体感が高く、動き出しがスムーズ。
- アッパーは柔らかなニット素材で、足入れのしやすさと通気性を確保。
- ソールの耐久性は屋内向け仕様のため、屋外使用では摩耗が早い点に注意。
- White/Black:シンプルで合わせやすく、シリーズの象徴的カラー。
- CNY(Chinese New Year):鮮やかなレッドとゴールドの組み合わせで人気。
- ブラックベースにアクセントカラーを配した限定色もファンから高評価。
- Flowシリーズの履き心地を試してみたい初心者。
- 軽さとグリップの即効性を重視するガードプレーヤー。
- 屋内コート中心でプレーする人。
Curry 4 FloTro(名作4の現代アップデート)
Curry 4 FloTroは、2017年に発売された名作Curry 4のアッパーデザインをそのままに、最新のUA Flowソールを組み合わせたハイブリッドモデルです。
「クラシックなフィット感」と「現代的な軽さ・グリップ性能」を両立し、カリーシリーズの中でも安定感重視派に人気があります。
- 足首まで包み込むブーティー構造で、履いた瞬間からフィット感が高く、横ブレやズレを抑制。
- ソールはFlowフォーム単体構造で軽量かつ高グリップ。急なストップや方向転換に強い。
- アッパー素材にはスエードや合成レザーを組み合わせ、クラシックな見た目と耐久性を確保。
- 従来のCurry 4より軽量化されており、機動力と安定性のバランスが向上。
- モノトーン系(Black/White):どんなユニフォームや私服にも合わせやすい万能色。
- White/Sky Blue:爽やかでチームカラーにも合わせやすい淡色モデル。
- 限定のLemon系カラーもファンの間で話題。
- 屋内コートで横移動やコンタクトプレーが多いウイング〜フォワード。
- 包み込むようなフィット感を求める人。
- クラシックなデザインを好みつつ、最新ソール性能も欲しい人。
Curry 2 Retro(クラシックな履き味)
Curry 2 Retroは、2015-16シーズンに大ヒットしたCurry 2を現代仕様に復刻したモデルです。
最新のFlow系とは異なり、ラバーアウトソールを搭載しているため、屋外コートでも安心して使える耐久性が魅力です。
クラシックなクッション感や、しっかりとした接地の安定感を好むプレーヤーに根強い人気があります。
- Chargedクッショニングを採用し、着地時の衝撃を吸収しながら、踏み込み時にはしっかり反発。
- UA SpeedFormアッパーが足に沿うようにフィットし、自然な履き心地を提供。
- ラバーアウトソールとヘリンボーンパターンの組み合わせで、高いグリップと耐久性を発揮。
- Flow系より重量はあるが、その分安定感と耐久性が高い。
- Iron Sharpens Iron:グレー×オレンジの象徴的カラーで、カリー2を代表する配色。
- Dub Nation:ウォリアーズのブルー×イエローで、ファンから絶大な支持。
- All-Starモデルなど、復刻ならではの限定色も存在。
- 屋外コート中心でバッシュを使用する人。
- クラシックなクッション感と安定性を求めるプレーヤー。
- Flow系の軽さよりも、耐久性と安心感を重視したい人。
📋 カリーのバッシュ現行モデルの比較早見表
| モデル名 | 発売年 | カット形状 | 特徴 | 人気カラー |
|---|---|---|---|---|
| Curry 12 | 2024 | ローカット | Dual Density UA Flowで柔らかめクッション、安定したグリップ、Warpアッパーで自然なフィット感 | Gravity、Wardell Mode |
| Curry 11 | 2023 | ローカット | 軽量×クッション性のバランス、Warpアッパーの安定感、万能型 | Future Curry、Dub Nation、Bruce Lee Collection |
| Curry Flow 10 | 2022 | ローカット | Flowソール×Warp 2.0、接地感重視、安定プレート搭載 | Iron Sharpens Iron、Sour then Sweet、More Magic |
| Curry Flow 9 | 2021 | ローカット | 最軽量級Flowソール、Warpニットでフィット、クッション硬め | Sesame Street Collection、Dub Nation |
| Curry Flow 8 | 2020 | ローカット | Flow初採用、軽量&高グリップ、柔らかニットアッパー | White/Black、CNY(Chinese New Year) |
| Curry 4 FloTro | 2022 | ミッドカット | Curry 4アッパー+Flowソール、ブーティー構造で包み込み感 | Black/White、White/Sky Blue、Lemon |
| Curry 2 Retro | 2023(復刻) | ミッドカット | Chargedクッション+ラバーアウトソール、耐久性&安定感 | Iron Sharpens Iron、Dub Nation、All-Star |
🎨 人気カラーだけ見たい人向けガイド
カリーバッシュは性能だけでなく、カラー展開の豊富さも魅力のひとつです。ここでは、定番で外さないカラーから、被りにくい限定・コラボカラーまでをピックアップします。
- ホワイト×ブラック(モノトーン系)
どんなユニフォームにも合わせやすく、練習から公式戦まで幅広く使える万能カラー。 - Dub Nation(ブルー×イエロー)
ゴールデンステート・ウォリアーズカラー。カリーファンには鉄板の一足。 - オールブラック
汚れが目立ちにくく、ストリートバスケでも使いやすい。
- Bruce Lee Collection(Curry 11
)
赤(FIRE)、白(WIND)、黒(FUTURE DRAGON)の3色展開。特に赤は存在感抜群。 - Sesame Street Collection(Curry Flow 9
)
エルモやクッキーモンスターなど、遊び心あふれるカラーリング。 - Iron Sharpens Iron(Curry 2 Retro
、Curry Flow 10
など)
グレー×オレンジの象徴的配色。歴代シリーズでたびたび復刻。 - More Magic(Curry Flow 10
)
虹色グラデーションが印象的で、コレクター人気が高い。
- 試合用ユニフォームに合わせる場合
チームカラーに近いモデルを選ぶと統一感が出る。 - 私服やストリートコーデに合わせる場合
モノトーンや淡色系だと使い回しやすく、ファッションバッシュとしても活躍。 - アクセントを狙う場合
限定カラーや派手色を選び、コート上での存在感を演出。
🛒 カリーシグネチャーモデルの失敗しない選び方
サイズ感と注意点

実際に店舗で試着した際、Warpアッパーのモデルは新品時にややタイトに感じましたが、数回の練習で足に馴染みました。ジャストサイズを選んでも履き始めの違和感は少しずつ解消されると思います。
カリーバッシュはモデルごとにアッパー構造やソール形状が異なるため、同じサイズでもフィット感が変わることがあります。特に初めて購入する場合は、以下のポイントを押さえて選ぶと失敗しにくいです。
- 普段履き±0〜+0.5cmが目安。
軽くフィットさせたい場合はジャストサイズ、ゆとりを持たせたい・厚手ソックスを使う場合は+0.5cmが安心。 - 甲高・幅広の人は+0.5cm推奨。UA Warpやブーティー構造は包み込みが強いので、甲周りの圧迫を避けやすくなります。
- Curry 12
/Curry 11
:Warpアッパーで馴染みやすく、標準的な足型にフィット。
- Curry Flow 9
/Curry Flow 10
:ややタイトな作りで、幅広・甲高はハーフサイズアップ推奨。
- Curry 4 FloTro
:ブーティー構造で足首周りがタイト。甲高・幅広は+0.5cmが無難。
- Curry 2 Retro
:クラシック構造で足入れしやすく、ジャストサイズでもOK。
屋外で使う場合の注意点として、Flow系はソール摩耗が早い傾向があるため、屋外使用では滑りやすくなる前にソール保護スプレーやバスケットシューズ用ソールカバーを活用すると寿命を延ばせます。
プレースタイル別|あなたに合うカリーバッシュはどれ?
カリーバッシュはモデルごとに軽さ・安定性・クッション性のバランスが異なるため、自分のプレースタイルやポジションに合わせて選ぶとパフォーマンスを最大化できます。ここでは、プレースタイル別とポジション別におすすめモデルを整理します。
- Curry 11
:軽さ・グリップ・安定性のバランスが良く、急停止からのシュートに強い。
- Curry Flow 10
:薄底構造で接地感がクリア、素早いステップワークに最適。
- Curry 12
:柔らかめクッションで着地の負担を軽減。
- Curry 4 FloTro
:ブーティー構造の包み込みで、切り返し時の安定感が高い。
- Curry 11
:減速と再加速がスムーズで、視野を保ちながらのコントロールに優れる。
- Curry Flow 9
:シリーズ最軽量級、初速の鋭さを活かしやすい。
- Curry 11
:攻守バランス良好。
- Curry 4 FloTro
:横移動やコンタクトプレーに強い。
- Curry 2 Retro
:ラバーアウトソールと伝統的クッションで、安定感と耐久性が高い。
ポジション別|あなたに合うカリーバッシュはどれ?
- PG(ポイントガード):Curry 11
/Curry Flow 10
- SG(シューティングガード):Curry 11
/Curry Flow 10
- SF(スモールフォワード):Curry 4 FloTro
/Curry 11
- PF・C(パワーフォワード・センター):Curry 2 Retro
(耐久・安定重視)/Curry 4 FloTro

個人的な印象ですが、試合観戦や練習で色々なモデルを見ていると、Curry 11とCurry 4 FloTroは使用率が高い印象です。特にCurry 11はガードだけでなく、ウイングやフォワードでも履いている選手をよく見かけます。
🏁 まとめ|あなたに合う一足の選び方
カリーバッシュはモデルごとに軽さ・グリップ・クッション・安定性のバランスが異なり、選び方次第でプレーの快適さやパフォーマンスが大きく変わります。この記事で紹介した内容をもとに、自分のプレースタイルや使用環境に合わせて選びましょう。
- 屋内中心ならFlow系(Curry 8〜12)で軽快な動きと高いグリップを楽しめます。
- 屋外メインならラバーソールのCurry 2 Retro
が安心。
- 限定カラーは発売直後の入手が鉄則。公式情報のチェックを習慣にしましょう。
カリーバッシュは性能面だけでなく、デザインやカラー展開の豊富さも魅力です。性能と見た目の両方で納得できる一足を選び、コート上で自分らしいプレーを存分に発揮してください。









